HDR比較

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【 オリジナル 】

f14-1/1,600

f14-1/2,500

f14-1/1,000

f14-1/400

f14-1/640

f14-1/250

f14-1/100

f14-1/160

f14-1/60

f14-1/20

f14-1/30

f14-1/13
【 合成 】
Lightroom(補正) + Photoshop Elements
【 HDR 】
HDR Darkroom
細部強調
トーン圧縮
露出合成
Photomatix
細部強調
トーン圧縮
Lightroom(現像) + Photomatix
露出合成
 ハイライト&シャドウ-調整
Lightroom(補正) + Photomatix
露出合成
 ハイライト&シャドウ-強い
Lightroom(補正) + PaintShop
Lightroom(補正) + Photoshop Elements
露出調整→単純合成
 (最大 10枚)
露出調整→単純合成
 (5枚、1/1,600+1/60-1/13)
まだ入手したばかりで使いこなしていませんが、
HDR Darkroom は RAW のままお任せで処理しても、それなりの画像が得られます。
Photomatix は先に現像、補正してから処理した方が良さそうです。
今回は 12枚全てを使用しましたが、数枚で良さそうです。
( 1枚でも HDR処理できます。)
【 Photomatix Pro 4】  (無償アップデート可)
プリセットサムネイルを見て処理方法を選べる等、使い勝手が向上
【 使用例 1 = 多重 】
《オリジナル》

f32-1/2,500

f32-1/8
《Lightroomで補正》
《Photomatix Pro 4 で HDR処理》
(2枚で処理) 露出合成-初期設定
《Photoshop Elements で HDR処理》
(2枚で処理) 露出調整→単純合成
【 使用例 2 】
《オリジナル》

f3.2-1/1.3

f3.2-3.2

f3.2-13
《HDR Darkroom で HDR処理》
細部強調